SAMPLEこの先の2つの資料は、すべて架空のサンプルです

商品名・お名前・URL・数値・画面は、すべて架空のものです。実在の商品や、実際のお客さまのデータではありません。

架空の商品「季節のハーブ便」のLPを題材に、実際にお出ししているご提案資料とまったく同じ作りで用意しました。

MEASURE  /  IMPROVE

LPは、公開してからが本番です

見てくださった方の動きを計測して、2回にわけてご提案します

「作って納品して終わり」にはしません。公開したあとにどこまで読まれて、どこで止まって、どこが押されたかを実際に測り、その数字をもとに改善をご提案します。締切のある商品では、締切前にもう一度ご提案します。

THE FLOW

公開から締切までの進め方

ご提案は2回。あいだに必ず計測の期間をはさみます

1 LPを公開 同時に、計測のしくみ(人数と行動の2種類)を入れておきます
2週間、そのまま様子を見ます 短すぎると人数が足りず、たまたまの数字で判断してしまうためです
2 【1回目のご提案】データ → LPの改善 どこで読むのをやめているかを実際の画面で図にして、改善案を3つお出しします
お選びいただいた番号だけ反映 → また2週間計測 変えた直後の数字はあてになりません。落ち着いてから見ます
3 【2回目のご提案】締切前のラストスパート 経過のご報告と、締切の伝え方の変更3か所。役割分担もあわせてご提案します
締切 → 締切後の切り替え → 振り返り 受付終了の表示に切り替え、最後に数字の振り返りをお出しします

ご提案は2回だけです。毎週ご連絡してご負担をかけることはしません。数字が意味を持つのに2週間ほどかかるので、そのぶんは黙って見ています。お返事はどちらも番号だけで大丈夫です。

THE DOCUMENTS

実際の資料をご覧ください

架空の商品「季節のハーブ便」で、2回ぶんを再現しています

REPORT 01

1回目のご提案

公開から2週間後 / 分析と改善

ヒートマップで何が見えるのかから順にご説明し、実測データを図にして、そこから改善を3つご提案します。

  • LPの全体像に「どこで人が減ったか」の目盛りを重ねた図
  • タップが集まった場所のヒートマップ(3か所)
  • 改善案3つ + 変更後の画面(現状/ご提案の並べ比べ)
REPORT 02

2回目のご提案

締切の1週間前 / ラストスパート

1回目の変更後どうなったかをご報告し、締切までにできることをそちら側とこちら側に分けてご提案します。

  • 変更後の経過(良い知らせと、正直な但し書き)
  • 役割分担の全体像(発信でできること/LPでできること)
  • 締切の見せ方の変更3か所 + 変更後の画面